Update - 1.3.0.69

EN: 1.3.0.69
CN: 1.3.0.70
JP: 1.3.0.72
KR: 1.3.0.76
This commit is contained in:
SL1900
2025-12-14 22:30:00 +09:00
parent 5e0d58cfad
commit 5f417fbe9d
603 changed files with 1017024 additions and 5253 deletions
+170
View File
@@ -0,0 +1,170 @@
return {
{
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},
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param = {3}
},
{
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"002",
"",
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"",
"",
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"ふたりとも、平気?",
""
}
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{
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"002",
"",
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"",
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"まだまだいけます!",
""
}
},
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"002",
"",
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"",
"",
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"わたしもオッケー。",
""
}
},
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},
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param = {3}
},
{
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"002",
"",
0,
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"",
"",
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"動物たちの様子が……",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
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"avg1_156",
"002",
"",
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"vo_BBm04_BT01_005",
"",
"",
0,
"胞子に寄生されてるみたいだね。",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
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"avg1_133",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT01_006",
"",
"",
0,
"幻覚を見せる霧に注意して進みましょう。",
""
}
},
{
cmd = "SetGroupId",
param = {"3"}
},
{
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param = {3}
},
{
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"002",
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"",
"",
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"見て、あっちでなにか光ってる。",
""
}
},
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cmd = "SetGroupId",
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},
{
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param = {3}
},
{
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"002",
"",
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"",
"",
0,
"出口が見えたわ、くっ...",
""
}
},
{
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"avg1_156",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT01_009",
"",
"",
0,
"ナツカ?顔色わるいけど大丈夫?",
""
}
},
{cmd = "End"}
}
+215
View File
@@ -0,0 +1,215 @@
return {
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},
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},
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"002",
"",
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"",
"",
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"あなたとはいろいろあったけど……",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
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"avg1_133",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_002",
"",
"",
0,
"これで終わりにしましょう。",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_156",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_003",
"",
"",
0,
"あのとき、あたしもナツカと一緒に最後まで戦ってれば……",
""
}
},
{
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"avg1_133",
"002",
"",
0,
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"",
"",
0,
"いまからでも遅くないわ。援護は任せたわよ。",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_156",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_005",
"",
"",
0,
"オッケー!",
""
}
},
{
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"avg1_134",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_006",
"",
"",
0,
"わたしも、精いっぱいがんばります!",
""
}
},
{
cmd = "SetGroupId",
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},
{
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param = {3}
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{
cmd = "SetBubble",
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"avg1_133",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_007",
"",
"",
0,
"寄生された魔物は私が片付けるわ。",
""
}
},
{
cmd = "SetGroupId",
param = {"3"}
},
{
cmd = "SetBubbleUIType",
param = {3}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_156",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_008",
"",
"",
0,
"足元に気をつけて。あいつのツタ、地面から襲ってくるよ。",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_134",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_009",
"",
"",
0,
"どこから攻撃してこようと、わたしが防ぎます!",
""
}
},
{
cmd = "SetGroupId",
param = {"4"}
},
{
cmd = "SetBubbleUIType",
param = {3}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_134",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_010",
"",
"",
0,
"未恋ノ禍実(みれんのかじつ)の様子が……!",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_156",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_011",
"",
"",
0,
"枝が枯れ始めた!",
""
}
},
{
cmd = "SetBubble",
param = {
"avg1_133",
"002",
"",
0,
"vo_BBm04_BT02_012",
"",
"",
0,
"ついに追い詰めたわ。",
""
}
},
{cmd = "End"}
}
+4 -4
View File
@@ -4,7 +4,7 @@ return {
param = {
"ep_mainline_001",
"第1話",
"ヘルムライダー・ティリア",
"正義の心",
"あなたは帝国護衛隊員として交通整理をするティリアと出会う。彼女は試験に落ちながらも、正義の味方を目指し自主的に活動していた。そこへ、農場に巨人が現れたとの一報が入る。",
0
}
@@ -4115,8 +4115,8 @@ return {
"",
false,
"",
"ティリアは私が見た『ヘルムライダー』の==RT==ステラキネマを見たことがないようだな",
"ティリアは僕が見た『ヘルムライダー』の==RT==ステラキネマを見たことがないようだな"
"ファンとしては気持ちがいいものではないだろうし、==RT==作品を使った悪ふざけはやめておこう",
"ファンとしては気持ちがいいものではないだろうし、==RT==作品を使った悪ふざけはやめておこう"
}
},
{
@@ -4876,7 +4876,7 @@ return {
"",
false,
"",
"どんなお店を探してるでありますか?==RT==この辺りは詳しいので、よければご案内しますよ?",
"どんなお店を探してるでありますか?==RT==この辺りは詳しいので、よければご案内しますよ?",
""
}
},
+2 -2
View File
@@ -4,7 +4,7 @@ return {
param = {
"ep_mainline_001",
"第2話",
"ヘルムライダー・ティリア",
"正義の心",
"あなたはティリアと共に巨人の正体を突き止めに農村へ。巨人の正体は老朽化した風車だった。落下する羽根から村人を守るため、ティリアは一人の騎士として立ち向かう。",
0
}
@@ -185,7 +185,7 @@ return {
"",
false,
"",
"魔王さん、スピードを上げます!しっかり掴まっててくださいね!",
"魔王さん、スピードを上げます!==RT==しっかり掴まっててくださいね!",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -4,7 +4,7 @@ return {
param = {
"ep_mainline_001",
"第3話",
"ヘルムライダー・ティリア",
"正義の心",
"巨人を倒し、村の危機を救ったティリア。壊れた風車の問題も片づき、彼女の家で一緒にステラキネマを観ていたのだが……彼女はいつの間にか、気持ちよさそうな寝息を立てていた。",
0
}
+2 -2
View File
@@ -3752,7 +3752,7 @@ return {
"",
false,
"",
"くっ……ここまでか……",
"くっ……ここまでか……ん?==RT==カシミラ、あの道を抜けられないか!?",
""
}
},
@@ -3899,7 +3899,7 @@ return {
"",
false,
"",
"いや、まだだ!まだ勝機はある……!",
"ボス、ナイス!まだ勝機はある……!",
""
}
},
+3 -3
View File
@@ -178,10 +178,10 @@ return {
"avg1_111",
"",
0,
nil,
nil,
"",
"燻製肉も3000ドーラ買えば500ドーラ引き……!?==RT==当然、逃す手はありませんね!",
false,
"",
"燻製肉も3000ドーラぶん買えば500ドーラ引き……!?==RT==当然、逃す手はありませんね!",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3812,7 +3812,7 @@ return {
"",
false,
"",
"安全運転……?これが……?==RT==この動がセイナにとっての――==W====RT==<size=50>『安全運転』なのか!?</size>",
"安全運転……?これが……?==RT==この動がセイナにとっての――==W====RT==<size=50>『安全運転』なのか!?</size>",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3959,7 +3959,7 @@ return {
"",
false,
"",
"先ほど、自分のことも大事にすると約束してくれたからな。==RT==その交換条件だと思えば妥当なところだろう。",
"先ほど、自分のことも大事にすると==RT==約束してくれたからな。==RT==その交換条件だと思えば妥当なところだろう。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1137,7 +1137,7 @@ return {
"",
false,
"",
"っていうかもう来る時間だったんだね……!==RT==ずっとリンゴの木の剪定をしてたから、気づかなかったよ……",
"っていうかもう来る時間だったんだね……!==RT==ずっとリンゴさんの木の剪定をしてたから、気づかなかったよ……",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1462,7 +1462,7 @@ return {
"",
false,
"",
"小動物に囲まれて芝生に寝そべるアンズの姿は、==RT==美術館の名画か絵本の挿絵のようにも見えた。",
"小動物に囲まれて芝生に寝そべるアンズの姿は、==RT==美しい名画か絵本の挿絵のようにも見えた。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -451,7 +451,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そうか、このあたりでは決闘が盛んなのだな==RT==そういえば、配達中にも決闘の話をしていたが……",
"そうか、このあたりでは決闘が盛んなのだな……==RT==そういえば、配達中にも決闘の話をしていたが……",
""
}
},
+2 -2
View File
@@ -946,7 +946,7 @@ return {
"",
false,
"",
"あ、兄貴!後ろにもうひとり、なんだかヒョロい奴がいますよ。",
"あ、姉御!後ろにもうひとり、なんだかヒョロい奴がいますよ。",
""
}
},
@@ -1220,7 +1220,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そっちこそナメんなよ?いつはボス……いや、魔王だ。==RT==『魔王プロトコル』の名前、知らねぇとは言わねぇよな?",
"そっちこそナメんなよ?いつは魔王……==RT==『魔王プロトコル』の名前、知らねぇとは言わねぇよな?",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -538,7 +538,7 @@ return {
"",
false,
"",
"教室の窓際後ろから二番目の席に座り、講義を受けていた。==RT==周囲からはノートを取るペンの音が静かに響いている。",
"私たちは教室の窓際後ろから二番目の席に座り、講義を受けていた。==RT==周囲からはノートを取るペンの音が静かに響いている。",
""
}
},
+3 -3
View File
@@ -1486,8 +1486,8 @@ return {
"",
false,
"",
"ミネルバ、私たちが助けに来たぞ!!",
"ミネルバ、僕たちが助けに来たぞ!!"
"ミネルバ、助けに来たぞ!!",
"ミネルバ、助けに来たぞ!!"
}
},
{
@@ -5838,7 +5838,7 @@ return {
"",
false,
"",
"最後の一筆を加え終えた頃には、りはすっかり暗くなっていた。",
"最後の一筆を加えた頃には、あたりはすっかり暗くなっていた。",
""
}
},
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
+2 -2
View File
@@ -152,8 +152,8 @@ return {
"",
false,
"",
"今日の魔<r=まおう></r>王の仕事は、仕入れ当番――の、はずだった。",
""
"今日のの仕事は、仕入れ当番――の、はずだった。",
"今日の僕の仕事は、仕入れ当番――の、はずだった。"
}
},
{
+1 -1
View File
@@ -3936,7 +3936,7 @@ return {
"",
false,
"",
"きゃはっ★==W==それもそうね。==W====RT==でも……==W==もしこんな写真が出回ったら、==W==アタシたち、==W==世間からどう見られるのかしら?",
"きゃはっ★==W==それもそうね。==W====RT==でも……==W==もしこんな写真が出回ったら、==RT====W==アタシたち、==W==世間からどう見られるのかしら?",
""
}
},
+2 -2
View File
@@ -1341,7 +1341,7 @@ return {
"",
false,
"",
"まさか魔王、==W==もう私の目的を見透かして……?",
"まさか魔王、==W==もう私の目的を見透かして……?",
""
}
},
@@ -2689,7 +2689,7 @@ return {
"",
false,
"",
"戦闘になれば、魔王は本気を出さざるをえない。==W====RT==そうすれば、不思議な力の正体を観察できるはず……",
"戦闘になれば、魔王は本気を出さざるをえない。==W====RT==そうすれば、不思議な力の正体を観察できるはず……",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3074,7 +3074,7 @@ return {
"",
false,
"",
"いまのでうまく誤魔化せたかな?",
"いまのでうまく誤魔化せたかな?",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3071,7 +3071,7 @@ return {
"",
false,
"",
"ゆえに、主殿の腰にしていただこうと……!",
"ゆえに、主殿の腰にしていただこうと……!",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -2772,7 +2772,7 @@ return {
"",
false,
"",
"ゆえに……チトセの『使い手』である主殿にも同様に、==RT==いつなんきも、この身をおそばに置いていただければと――",
"ゆえに……チトセの『使い手』である主殿にも同様に、==RT==いつなんきも、この身をおそばに置いていただければと――",
""
}
},
+2 -2
View File
@@ -4802,7 +4802,7 @@ return {
},
"",
{
"星ノ塔の……音?",
"星ノ塔の音?",
"",
"",
""
@@ -4897,7 +4897,7 @@ return {
},
"",
{
"言われてみると……たしかに音楽が聞こえる",
"ああ、たしかに聞いたことがあるよ",
"",
"",
""
+1 -1
View File
@@ -1261,7 +1261,7 @@ return {
"",
false,
"",
"――ま、資格を持つものは持つ者で、選択を迫られるんだけどね。==W====RT==黄昏庁に加わるか、未来永劫黄昏庁に囚われるか。",
"――ま、資格を持つものは持つ者で、選択を迫られるんだけどね。==W====RT==黄昏庁に加わるか、未来永劫黄昏庁に囚われるか。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -293,7 +293,7 @@ return {
"",
false,
"",
"少し前までぬいぐるみに埋め尽くされていた部屋が、==W====RT==いまでは信じられないほどに光輝いて見える。",
"少し前までぬいぐるみに埋め尽くされていた部屋が、==W====RT==いまでは信じられないほどに光輝いて見える。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -5,7 +5,7 @@ return {
"ep_mainline_001",
"記憶回想",
"晴天の彩花",
"ヨロズ配達に加入したばかりの頃、フリージアは要領よく仕事ができない自分は不要なのではないかと落ち込んでいた。そんなとき、トーナのかけたひと言が、彼女の考え方を大きく変えるきっかけとなった。",
"ヨロズ配達に加入したばかりの頃、フリージアは要領よく仕事ができない自分は不要なのではないかと落ち込んでいた。==RT==そんなとき、トーナのかけたひと言が、彼女の考え方を大きく変えるきっかけとなった。",
0
}
},
+5 -5
View File
@@ -4,8 +4,8 @@ return {
param = {
"ep_mainline_001",
"記憶回想",
"魔女のブランコ",
"秘密を育む静かな庭園に、魔女がそっと降臨した",
"魔女の秘薬",
"悪事をすっぱ抜くため、潜入調査をしていたミスティ。証拠を手に入れたところで、悪党たちを一網打尽にするのだった。そして事件は一段落…と思ったところで突然ビッグニュースの報せが飛び込んでくる",
0
}
},
@@ -6269,7 +6269,7 @@ return {
"",
false,
"",
"どうしてって==W==売上をごっそり持っていかれるせいで、==RT==買掛金が払えなくなってしまって……",
"どうしてって……==W==売上を半分ももっていかれたら、==RT==買掛金すら払えませんからね……",
""
}
},
@@ -6338,7 +6338,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そのうえ先週の売上まで持っていかれるとなると……==RT==もううちの店はやっていけませんから",
"先週の分はなんとか用意して渡しましたが……==RT==もううちの店はやっていけません。",
""
}
},
@@ -6622,7 +6622,7 @@ return {
"",
false,
"",
"あ、ありがとうございます……!このお金さえあれば、店を続けられます!",
"あ、ありがとうございます……!==RT==これでお店を続けられます!",
""
}
},
File diff suppressed because it is too large Load Diff
+2 -2
View File
@@ -1973,7 +1973,7 @@ return {
"",
false,
"",
"それに『入場料はこちらに』と記載がありますので、==RT==この施設はもともとそういったものなのでしょう。",
"それに『体験希望者はご自由に』と記載がありますので、==RT==この施設はもともとそういったものなのでしょう。",
""
}
},
@@ -2005,7 +2005,7 @@ return {
"",
false,
"",
"ふむ。いわゆるセルフサービスということか。==RT==ならば料金を払って早速入ってみよう。",
"ふむ。それならば早速入ってみよう。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1664,7 +1664,7 @@ return {
"",
false,
"",
"あらぁ……ウフフフ♪ 馴染のある気配を感じたと思ったら……",
"あらぁ……ウフフフ♪ なじみのある気配を感じたと思ったら……",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -5,7 +5,7 @@ return {
"ep_mainline_001",
"第1話",
"天使は大忙し",
"機能を失いつつある塔を探索中、床が崩れて空白旅団のみんなと離れ離れになる。そこで医療スタッフを名乗るベアトリスに出会うが、彼女は世界中の星ノ塔を飛び回り、負傷した巡遊者の治療にあたっているという。",
"機能を失いつつある塔を探索中、床が崩れて空白旅団のみんなと離れ離れになる。そこで医療スタッフを名乗るベアトリスに出会う彼女は世界中の星ノ塔を飛び回り、負傷した巡遊者の治療にあたっているという。",
0
}
},
+1 -1
View File
@@ -5,7 +5,7 @@ return {
"ep_mainline_001",
"第1話",
"悪魔の誘惑",
"眠りから覚めると、目の前にはヴェルナーの姿があった。しかし彼女と会えるのは、命を落としたときだけだったはず…そんな疑問に対し、ヴェルナーは回答を示す。そしてもといたところに戻りたければ、要求を飲むよう迫ってくる。",
"眠りから覚めると、目の前にはヴェルナーの姿があった。==RT==しかし彼女と会えるのは、命を落としたときだけだったはず…そんな疑問に対し、ヴェルナーは回答を示す。そしてもといたところに戻りたければ、要求を飲むよう迫ってくる。",
0
}
},
+2 -2
View File
@@ -1098,7 +1098,7 @@ return {
"",
false,
"",
"実は本官と遊んでくれる人",
"実は一緒に遊んでくれる人…じゃなくて",
""
}
},
@@ -2431,7 +2431,7 @@ return {
"",
false,
"",
"本官たちが出会ったときの話です。あのとき言ったでありますよね?",
"たちが出会ったときのことであります。言ったでありますよね?",
""
}
},
+5 -5
View File
@@ -1139,7 +1139,7 @@ return {
"",
false,
"",
"君は私を誤解していないか?",
"君は誤解しているようだ",
""
}
},
@@ -1153,7 +1153,7 @@ return {
"",
false,
"",
"ゲームの面白さくらい、理解しているつもりだ",
"私は、ゲームの面白さ理解している",
""
}
},
@@ -1167,7 +1167,7 @@ return {
"",
false,
"",
"れにゲームは劇団白猫にとって、ただの息抜きではない",
"して、それが劇団白猫にとって、ただの息抜きではないことも",
""
}
},
@@ -1181,7 +1181,7 @@ return {
"",
false,
"",
"射撃の技術や闘争心、仲間との絆…戦いに必要なものを身につけるのに適しているん",
"ゲームは、射撃の技術や闘争心、仲間との絆…戦いに必要なものを身につけるのに適だ",
""
}
},
@@ -1195,7 +1195,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そもそもこの風習は私が始めたものではない",
"だからこそ、この風習は守られてきたんだ",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1851,7 +1851,7 @@ return {
"",
false,
"",
"実はそのアルバイトの内容が、自動販売内の販売員になることだったんです",
"実はそのアルバイトの内容が、自動販売神器内の販売員になることだったんです",
""
}
},
+4 -4
View File
@@ -118,7 +118,7 @@ return {
"",
false,
"",
"警戒?もしかしてなにかあったのか",
"どうしたんだ",
""
}
},
@@ -1363,7 +1363,7 @@ return {
cmd = "SetPhoneMsgChoiceBegin",
param = {
"2",
"かわいいスタンプだったからむしろ和んだ",
"かわいいスタンプむしろ和んだ",
"気にしなくていい",
"",
"",
@@ -1386,7 +1386,7 @@ return {
"",
false,
"",
"かわいいスタンプだったからむしろ和んだ",
"かわいいスタンプむしろ和んだ",
""
}
},
@@ -1939,7 +1939,7 @@ return {
cmd = "SetPhoneMsgChoiceBegin",
param = {
"1",
"シーミャオ妙妙剣",
"シーミャオ妙妙剣",
"多機能付き収納ボックス?",
"",
"",
+4 -4
View File
@@ -1014,7 +1014,7 @@ return {
"",
false,
"",
"なにも買わなければいいんじゃない?",
"なにも買わなければいい",
""
}
},
@@ -1074,7 +1074,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そんな方法はない。お金は使うものだ",
"そんな方法はない。お金は使うものだ",
""
}
},
@@ -1555,7 +1555,7 @@ return {
"",
false,
"",
"あの魔法の右眼",
"魔法の右眼",
""
}
},
@@ -1587,7 +1587,7 @@ return {
"",
false,
"",
"そんなこと言ったっけ",
"そんなこと言ったっけ?",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1879,7 +1879,7 @@ return {
"",
false,
"",
"落ち着くんだ",
"落ち着いて。行くまで待ってて",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -420,7 +420,7 @@ return {
"",
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"悪ぃな。あいつらの手前、手当してるとこなんて見せらんねぇし",
"悪ぃな。あいつらの手前、手当してるとこなんて見せらんねぇし",
""
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File diff suppressed because it is too large Load Diff
+1 -1
View File
@@ -1425,7 +1425,7 @@ return {
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"それは、おいしいのか?",
""
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+1 -1
View File
@@ -1386,7 +1386,7 @@ return {
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"おっしゃるとおりです。やはり主殿はチトセの真の『使い手』にふさわしいお方です",
"おっしゃるとおりです。やはり主殿はチトセの真の『使い手』にふさわしいお方です",
""
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+5 -5
View File
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"思ってたのと違った…って、ふざけてる場合じゃなくて!ケガしたならすぐ手当!",
"思ってたのと違った…って、ふざけてる場合じゃなくて!ケガしたならすぐ手当",
""
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"とにかくすぐ手当をするんだ!",
"とにかくすぐ手当をするんだ!",
""
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"もしグレイが自分でしないなら、私がいまから手当しに行くからな!",
"もしグレイが自分でしないなら、僕がいまから手当しに行くからな!"
"もしグレイが自分でしないなら、私がいまから手当しに行くからな!",
"もしグレイが自分でしないなら、僕がいまから手当しに行くからな!"
}
},
{
@@ -1020,7 +1020,7 @@ return {
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"そういえば用事があったのを思い出したぞ…悪いが手当は自分でやってくれ",
"そういえば用事があったのを思い出したぞ…悪いが手当は自分でやってくれ",
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+1 -1
View File
@@ -3657,7 +3657,7 @@ return {
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"はい。私たち人、同じ孤児院出身なんですけど、もともとそこにあった部品だったり――",
"はい。私たち3人、同じ孤児院出身なんですけど、もともとそこにあった部品だったり――",
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+1 -1
View File
@@ -5658,7 +5658,7 @@ return {
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"天のカンパニーを大混乱に陥れたは、==RT==ついに大きな山の下に閉じ込められたのだった。",
"天のカンパニーを大混乱に陥れたは、==RT==ついに大きな山の下に閉じ込められたのだった。",
""
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+1 -1
View File
@@ -3698,7 +3698,7 @@ return {
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"<size=51>もう押すなって言っんだろう!</size>",
"<size=51>もう押すなって言っんだろう!</size>",
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+1 -1
View File
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"",
"まったく、せっかちなんだから……==W==はい、号星ノ塔の通行証よ。",
"まったく、せっかちなんだから……==W==はい、7号星ノ塔の通行証よ。",
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},
+1 -1
View File
@@ -1835,7 +1835,7 @@ return {
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"担保が命で商品が魂とは……==W====RT==想像もできないし、闇が深すぎる)",
"命を担保に魂を奪うとは……==W====RT==想像もできないし、闇が深すぎる)",
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},
+3 -3
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@@ -2668,7 +2668,7 @@ return {
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"魂の契約にリスクはありませが、メリットは存在シマス。==RT==それが福利厚生デス。",
"魂の契約にリスクはありませが、==RT==メリットは存在シマス。それが福利厚生デス。",
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"ご自身の安全のタメニモ、どうかお気をつけいただければと思いマス。==RT==懸命なご判断ヲ、期待していマスヨ。",
"ご自身の安全のタメニモ、どうかお気をつけいただければと思いマス。==RT==賢明なご判断ヲ、期待していマスヨ。",
""
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@@ -9288,7 +9288,7 @@ return {
"",
false,
"",
"ご自身の安全のタメニモ、どうかお気をつけいただければと思いマス。==RT==懸命なご判断ヲ、期待していマスヨ。",
"ご自身の安全のタメニモ、どうかお気をつけいただければと思いマス。==RT==賢明なご判断ヲ、期待していマスヨ。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -6705,7 +6705,7 @@ return {
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false,
"",
"こうして――==RT==セレナの情報をかけた戦いの火蓋が、切って落とされた。",
"こうして――==RT==セレナの情報をかけた戦いのが、切って落とされた。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3099,7 +3099,7 @@ return {
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"",
"そこでセイナの助けを借りつつ数日かけて作った==RT==『破砕ノ牙』の衣装をかぶり、ーゲットを待つ。",
"そこでセイナの助けを借りつつ数日かけて作った==RT==『破砕ノ牙』の衣装をかぶり、ーゲットを待つ。",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -1617,7 +1617,7 @@ return {
"",
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"",
"ま、こういうのって向き不向きがあるし。仕方ないわね。==RT==あ、そういば……前に取材した人、同じような問題を==RT==『体験療法』で克服したって言ってたわ。",
"ま、こういうのって向き不向きがあるし。仕方ないわね。==RT==あ、そういば……前に取材した人、同じような問題を==RT==『体験療法』で克服したって言ってたわ。",
""
}
},
+11 -11
View File
@@ -2251,7 +2251,7 @@ return {
"",
false,
"",
"運がいいのか悪いのか……==W====RT==となると一番厄介な『<r=みれんのかじつ>未ノ禍実</r>』を相手にしなきゃなんないのかぁ。==RT==いまのメンバーで足りるかなー?",
"運がいいのか悪いのか……==W====RT==となると一番厄介な『<r=みれんのかじつ>未ノ禍実</r>』を相手にしなきゃなんないのかぁ。==RT==いまのメンバーで足りるかなー?",
""
}
},
@@ -2526,7 +2526,7 @@ return {
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"その話なら、もう何度もしたでしょう?==RT==未ノ禍実とは、私たちふたりで決着をつけないといけないの。",
"その話なら、もう何度もしたでしょう?==RT==未ノ禍実とは、私たちふたりで決着をつけないといけないの。",
""
}
},
@@ -2707,7 +2707,7 @@ return {
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"",
"もちろん無理強いはしないわ。未ノ禍実の弱点は把握しているし、==RT==クレアが怖気づいたなら、私ひとりで行くから。",
"もちろん無理強いはしないわ。未ノ禍実の弱点は把握しているし、==RT==クレアが怖気づいたなら、私ひとりで行くから。",
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}
},
@@ -3005,7 +3005,7 @@ return {
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"",
"……そう、ならいいの。とにかく、これ以上無関係の人を==RT==巻き込むわけにはいかない。これは前回の討伐作戦で、==RT==未ノ禍実を討ち取れなかった、私たちが背負うべき責任なんだから。",
"……そう、ならいいの。とにかく、これ以上無関係の人を==RT==巻き込むわけにはいかない。これは前回の討伐作戦で、==RT==未ノ禍実を討ち取れなかった、私たちが背負うべき責任なんだから。",
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}
},
@@ -4634,7 +4634,7 @@ return {
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"",
"打ち上げ?……そう、ありがとう。==RT==でも未ノ禍実討伐の作戦を練らないといけないから、==RT==私は遠慮しておくわ。",
"打ち上げ?……そう、ありがとう。==RT==でも未ノ禍実討伐の作戦を練らないといけないから、==RT==私は遠慮しておくわ。",
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}
},
@@ -4849,7 +4849,7 @@ return {
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"",
"ノ禍実の討伐が成功したら、==RT==そのときは自分の口からきちんと説明するから。",
"ノ禍実の討伐が成功したら、==RT==そのときは自分の口からきちんと説明するから。",
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}
},
@@ -5375,7 +5375,7 @@ return {
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"",
"それが、突然……未ノ禍実の、襲撃を受け……==RT==早く、みんなに連絡を……==W==偵察隊の情報は、デタラメです……==RT==偵察員は全員、例の幻覚を見せる霧に……惑わされていて……",
"それが、突然……未ノ禍実の、襲撃を受け……==RT==早く、みんなに連絡を……==W==偵察隊の情報は、デタラメです……==RT==偵察員は全員、例の幻覚を見せる霧に……惑わされていて……",
""
}
},
@@ -5663,7 +5663,7 @@ return {
"",
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"",
"魔王さん、姿勢を低くして、吸い込まないように。==RT==これは未ノ禍実が放出する幻覚を見せる魔法の霧よ。",
"魔王さん、姿勢を低くして、吸い込まないように。==RT==これは未ノ禍実が放出する幻覚を見せる魔法の霧よ。",
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}
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@@ -5806,7 +5806,7 @@ return {
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"ノ禍実が放出する霧……?==RT==ということは、まさか――==RT==すぐそばまで来ているということか!?",
"ノ禍実が放出する霧……?==RT==ということは、まさか――==RT==すぐそばまで来ているということか!?",
""
}
},
@@ -6834,7 +6834,7 @@ return {
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"これでわかった?こうやって仲間同士を争わせて、==RT==傷ついたところで襲いかかってくるのが未ノ禍実なの。",
"これでわかった?こうやって仲間同士を争わせて、==RT==傷ついたところで襲いかかってくるのが未ノ禍実なの。",
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}
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@@ -8505,7 +8505,7 @@ return {
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"やつが……未ノ禍実が来たのよ!",
"やつが……未ノ禍実が来たのよ!",
""
}
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File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
File diff suppressed because it is too large Load Diff
+1 -1
View File
@@ -7479,7 +7479,7 @@ return {
"",
false,
"",
"このままでは、チトセはいつまでもらな刀のまま……",
"このままでは、チトセはいつまでも<r=なまく>鈍</r>らな刀のまま……",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -7148,7 +7148,7 @@ return {
"",
false,
"",
"否。知り合いと呼べるほどの間柄でありません。",
"否。そもそも知り合いと呼べるほどの間柄ですらありません。",
""
}
},
+11 -11
View File
@@ -5,7 +5,7 @@ return {
"ep_mainline_001",
"第1話",
"ようこそ空白旅団へ",
"空白旅団のメンバーと一緒に星ノ塔に挑むことになったあなたはひとりひとり話を聞きながら、準備する様子を覗いていくことにした。",
"空白旅団のメンバーと一緒に星ノ塔に挑むことになったあなたは、メンバーひとりひとりから話を聞き、ついに塔の入口に足を踏み入れた。",
0
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},
@@ -128,14 +128,10 @@ return {
"",
false,
"",
"これは『彼女たち』に砂漠から助け出され、==RT==アモールに到着する前の物語――",
"これは『彼女たち』に星ノ塔から助け出され、==RT==アモールに到着する前の物語――",
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}
},
{
cmd = "Wait",
param = {0.3}
},
{
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@@ -178,6 +174,10 @@ return {
0
}
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{
cmd = "Wait",
param = {0.3}
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{
cmd = "SetAudio",
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@@ -1521,8 +1521,8 @@ return {
"",
false,
"",
"車窓の外、森の奥にはひとつの塔がうず高くそびえっている。==RT==塔の上部には十字に輝く星の形をした光が輝いており、==RT==それはまるで、私たちが進むべき方向を指し示す灯のようだった。",
"車窓の外、森の奥にはひとつの塔がうず高くそびえっている。==RT==塔の上部には十字に輝く星の形をした光が輝いており、==RT==それはまるで、僕たちが進むべき方向を指し示す灯のようだった。"
"車窓から見える森の奥に、大きな塔が高くそびえっている。==RT==塔の側面では、十字にのびた光がまるで星のように輝いている。==RT==それは、私たちが進むべき方向を指し示す灯のようだった。",
"車窓から見える森の奥に、大きな塔が高くそびえっている。==RT==塔の側面では、十字にのびた光がまるで星のように輝いている。==RT==それは、僕たちが進むべき方向を指し示す灯のようだった。"
}
},
{
@@ -5215,7 +5215,7 @@ return {
"",
false,
"",
"折れる!これ以上は背骨が折れるううううううッ!!",
"無理だ!これ以上は曲がらなああああああいッ!!",
""
}
},
@@ -9205,8 +9205,8 @@ return {
"",
false,
"",
"うして淡く明滅を繰り返す昇降機の入口へと、==RT==私は三人とともに足を踏み入れた。",
"うして淡く明滅を繰り返す昇降機の入口へと、==RT==僕は三人とともに足を踏み入れた。"
"うして私は、空白旅団の3人とともに==RT==淡く明滅する塔の入口へと足を踏み入れた。",
"うして僕は、空白旅団の3人とともに==RT==淡く明滅する塔の入口へと足を踏み入れた。"
}
},
{cmd = "End"}
+4 -4
View File
@@ -5,7 +5,7 @@ return {
"ep_mainline_001",
"第2話",
"ようこそ空白旅団へ",
"記憶にないはずの記憶を頼りに、空白旅団を確実に勝利へと導いていく。しかし順調と思われた矢先、あなたは星骸からの反撃を受けてしまうのだった。",
"いはずの記憶を頼りに、あなたは空白旅団を確実に勝利へと導いていく。しかし、勝利したと思ったのもつかの間、星骸からの反撃を受けてしまうのだった。",
0
}
},
@@ -7411,7 +7411,7 @@ return {
"",
false,
"",
"我々の部隊は、そう長くちそうにありません……",
"我々の部隊は、そう長くちそうにありません……",
""
}
},
@@ -8099,7 +8099,7 @@ return {
"",
false,
"",
"奴は転移する度に、魔法の発動準備が必要になる。==RT==その一瞬を突けば、反撃のチャンスが生まれるはずだ",
"奴は転移する度に、魔法の発動準備が必要になる。==RT==その一瞬を突けば、反撃のチャンスが生まれるはずだ",
""
}
},
@@ -8202,7 +8202,7 @@ return {
"",
false,
"",
"連携を崩さず、互いに助け合って戦えば……==RT==必ず勝てる!",
"連携を崩さず、互いに助け合って戦えば……==RT==必ず勝てる!",
""
}
},
+1 -1
View File
@@ -3857,7 +3857,7 @@ return {
"",
false,
"",
"(タベたら……なんだっけ……?",
"たべたら……なんだっけ……?",
""
}
},
+2 -2
View File
@@ -2721,7 +2721,7 @@ return {
"",
false,
"",
"<r=ていこくごえいたいじゅうきし>帝国護衛隊騎士</r>――ティリア!==W==これより裁きを下します!",
"<r=ていこくごえいたいじゅうきし>帝国護衛隊騎士</r>――ティリア!==W==これより裁きを下します!",
""
}
},
@@ -4493,7 +4493,7 @@ return {
"",
false,
"",
"も、もぅ……ケイちゃん!そういう冗談はめてください!",
"も、もぅ……ケイちゃん!そういう冗談はめてください!",
""
}
},
+9 -4
View File
@@ -275,12 +275,12 @@ return {
{
id = "avg1_158",
name = "ラール",
name_bg_color = "#c5bbb5"
name_bg_color = "#79092e"
},
{
id = "avg1_159",
name = "クルニス",
name_bg_color = "#cfbf93"
name_bg_color = "#c553a5"
},
{
id = "avg2_001",
@@ -759,7 +759,7 @@ return {
},
{
id = "avg3_165",
name = "ナツ",
name = "ビスケ",
name_bg_color = "#88594b"
},
{
@@ -854,7 +854,7 @@ return {
},
{
id = "avg3_184",
name = "グレイ夫人",
name = "マダムガイスト",
name_bg_color = "#0ABEC5"
},
{
@@ -947,6 +947,11 @@ return {
name = "スズノ",
name_bg_color = "#b5bdeb"
},
{
id = "avg3_204",
name = "お姉さん",
name_bg_color = "#ccc5b3"
},
{
id = "avg3_205",
name = "伊格娜",
+8 -1
View File
@@ -104,6 +104,13 @@ return {
landmark = "ベイリーン10番街9番地",
signature = "一日一膳!"
},
{
id = 130,
icon = "Icon/Head/head_13001_S",
name = "トーナ",
landmark = "ベイリーン10番街9番地",
signature = "大切な気持ちを運びます"
},
{
id = 132,
icon = "Icon/Head/head_13201_S",
@@ -137,7 +144,7 @@ return {
icon = "Icon/Head/head_14101_S",
name = "チーシア",
landmark = "年に4ヶ月は蒼梧城に滞在",
signature = "霊符づくりの依頼なら超一流玄師のわらわまで"
signature = "霊符づくりの依頼なら超一流玄師のわらわまで"
},
{
id = 142,