35c8d87e86
EN: 1.4.0.73 CN: 1.4.0.74 JP: 1.4.0.77 KR: 1.4.0.80
44 lines
5.3 KiB
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{
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"ActivityStory.201010201.1": "クリスマスの使者",
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"ActivityStory.201010201.2": "今年もまたクリスマスの時期がやってきた。恩恵意志では従業員が『クリスマスの使者』に扮し、子どもたちにプレゼントを配っている。そんな中、なにやら困った様子のラールに出くわすのだった。",
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"ActivityStory.201010201.4": "1",
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"ActivityStory.201010202.1": "お仕事開始",
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"ActivityStory.201010202.2": "恩恵意志から貸与されたのは、大砲がついたソリ。その大砲でプレゼントを発射して配ればすぐに仕事は終わりそうだが…所詮はただの飾り。役には立ちそうになかったため、仕方なくソリを引いてラールの担当する配布エリアへと向かうのだった。",
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"ActivityStory.201010202.4": "2",
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"ActivityStory.201010203.1": "手がかりを追って",
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"ActivityStory.201010203.2": "子どもたちが噂するクリスマスツリーの精霊。もともとはおとぎ話の中の存在だというが、偶然その姿を捉えた写真が見つかったことで、子どもたちは一斉に精霊探しを始めたという。",
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"ActivityStory.201010203.4": "3",
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"ActivityStory.201010204.1": "変身マジック",
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"ActivityStory.201010204.2": "子どもたちから聞いた手がかりをもとに、ウィンドアッシュへとやってきた魔王とラール。するとそこでフローラを発見する。どうやら彼女はなにか知っているようで…",
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"ActivityStory.201010204.4": "04A",
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"ActivityStory.201010205.1": "白い逃亡者",
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"ActivityStory.201010205.2": "写真の手がかりを持つという、『白くて長い髪』の人物の正体はコゼットだった。しかし話を聞こうとしたところ、妙なノリのラールに驚いて逃げ出してしまう。果たして魔王とラールはコゼットに追いつけるのだろうか…",
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"ActivityStory.201010205.4": "04B",
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"ActivityStory.201010206.1": "臨時配達員",
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"ActivityStory.201010206.2": "もうひとりの使者を探していると、大きなバッグを抱えているフリージアを発見する。話を聞いてみると、恩恵意志からヨロズ配達へ『クリスマスの使者』の外注依頼が入ったのだと教えてくれる。",
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"ActivityStory.201010206.4": "04C",
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"ActivityStory.201010207.1": "掴んだ真実",
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"ActivityStory.201010207.2": "手がかりをもとに、写真を持っているという子どもの家にたどり着いた魔王とラール。そこで話に花が咲き、クリスマスツリーの精霊についての議論が始まっていく。",
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"ActivityStory.201010207.4": "5",
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"ActivityStory.201010208.1": "真実",
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"ActivityStory.201010208.2": "女の子の家を出ると、すぐに写真の中の人物が自分であると認めたラール。そして当時のことを振り返りつつ、『クリスマスツリーの精霊伝説』を静かに語り始める。",
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"ActivityStory.201010208.4": "6",
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"ActivityStory.201010209.1": "優しい嘘",
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"ActivityStory.201010209.2": "クリスマスツリーの精霊伝説を魔王に語り聞かせつつも、精霊はたしかに実在すると言うラール。するとラールは、まだ誰にも話したことのない『彼女だけのクリスマスツリーの精霊伝説』を語り始める。",
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"ActivityStory.201010209.4": "7",
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"ActivityStory.201010210.1": "約束のトモシビ",
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"ActivityStory.201010210.2": "ラールとお姉さんが降り立ったのは、夜の湖のほとりだった。そこが海だと勘違いしたラールは興奮するが、ここは本当の目的地ではないという。その瞬間、ラールもお姉さんの意図を汲み取るのだが…",
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"ActivityStory.201010210.4": "8",
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"ActivityStory.201010211.1": "みんなお待たせ!",
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"ActivityStory.201010211.2": "きっとクリスマスツリーの精霊に会える。そう言い放ったラールは、プレゼントをすべて配り終えたところで早速準備に取り掛かる。",
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"ActivityStory.201010211.4": "9",
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"ActivityStory.201010212.1": "スリル満点の火遊び",
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"ActivityStory.201010212.2": "クリスマスツリーの精霊に願い事をしたいという女の子。そこでラールが詳しく話を聞くと…その端々から、幼い頃の自分に重なるものを感じたため、力になってあげたいという使命感に駆られるのだが…",
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"ActivityStory.201010212.4": "10",
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"ActivityStory.201010213.1": "少女の願い",
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"ActivityStory.201010213.2": "星骸との鬼ごっこ(?)を楽しんでいたホタル。するとそこに、クリスマスカラーで彩られた親玉らしき巨大な星骸が現れる。その瞬間、危険だと感じたラールは、ホタルを守るため武器を手に取った。",
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"ActivityStory.201010213.4": "BT01",
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"ActivityStory.201010214.1": "クリスマスは終わらない",
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"ActivityStory.201010214.2": "3人が星ノ塔から出る頃には、人通りはほとんどなくなっていた。それもそのはずで、ホタルと別れた直後、クリスマスの終わりを告げる鐘が静かな街に響き渡った。しかしラールは、もう少しだけ付き合ってほしいと言い…",
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"ActivityStory.201010214.4": "11"
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