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StellaSora_DataLua/data/language/ja_jp/activitystory.json
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SL1900 86d82306fe Update - 1.7.0.88
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2026-02-24 22:00:00 +09:00

113 lines
14 KiB
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{
"ActivityStory.101040201.1": "お祭りムードの蒼梧城",
"ActivityStory.101040201.2": "龍族の都市、蒼梧城では間もなく訪れる新年を祝うため、街全体が賑やかなお祭りムードで包まれている。",
"ActivityStory.101040201.4": "01",
"ActivityStory.101040202.1": "聞き込み開始",
"ActivityStory.101040202.2": "荒野を移動中、偶然立ち寄った蒼梧城では、新年を祝うためのお祭りムードが漂い、住民たちの活気が溢れていた。そこでお祭りを楽しむことに決めた空白旅団だったが…路銀を稼ぐための依頼に出たところで、音信不通になってしまう。",
"ActivityStory.101040202.4": "02",
"ActivityStory.101040203.1": "手がかり",
"ActivityStory.101040203.2": "空白旅団が行方不明になるまでの手がかりを求め、蒼梧城の街に繰り出した魔王一行。しかし魔王と別れてからの足取りがなかなか掴めず、調査は難航する。するとそこに現れたチーシアの姉弟子が、占いで助言を与えるのだった。",
"ActivityStory.101040203.4": "03",
"ActivityStory.101040204.1": "知恵比べ",
"ActivityStory.101040204.2": "占いに従って行動していると、ついに有力な手がかりを得た魔王一行。だが失踪事件の裏では、花火や爆竹の盗難事件が多発しているらしく、それを追っていたシーミャオと出くわす。どうやら失踪事件と火薬の盗難には関連があるようで…",
"ActivityStory.101040204.4": "04",
"ActivityStory.101040205.1": "新春大捕り物",
"ActivityStory.101040205.2": "窃盗団が集めた花火と爆竹に紛れ、まんまとアジトへの潜入に成功した魔王たち一行。しかし窃盗団は諦めず、最後の悪あがきをみせるのだった。",
"ActivityStory.101040205.4": "BT01",
"ActivityStory.101040206.1": "高収入の依頼",
"ActivityStory.101040206.2": "空白旅団とジンリンの失踪には、火薬の窃盗団か関係しているようだ。ならばどうすればその窃盗団に接触できるかを考えた魔王は、自分たちが隠れた火薬の山を盗ませて潜り込むという古典的な作戦を実行する。",
"ActivityStory.101040206.4": "05",
"ActivityStory.101040207.1": "恐怖の星ノ塔、年獣は実在した",
"ActivityStory.101040207.2": "抵抗する窃盗団をこらしめると、リーダーは空白旅団を雇ってからの出来事を話し始める。しかし星ノ塔で星骸に襲われ、そこで散り散りとなったため、その後の消息は不明だという。だが居場所が判明したことで、魔王はさっそく救出へと向かう。",
"ActivityStory.101040207.4": "06",
"ActivityStory.101040208.1": "伝説の年獣?",
"ActivityStory.101040208.2": "塔に入ってメッセージを送ったところ、これまで音信不通だった空白旅団のみんなから連絡が返ってくる。希望を見出した魔王は急いで彼女たちのもとへと向かうが…そこで目にしたのは、麻雀に興じるみんなの姿だった。",
"ActivityStory.101040208.4": "07",
"ActivityStory.101040209.1": "緊急救護プラン",
"ActivityStory.101040209.2": "花火と爆竹を食べすぎたせいで、消化不良を起こした来福。それを見て心配したジンリンは、クルニスに治療をお願いする。しかし、クルニスの『緊急救護プラン』に怯えた来福は、必死の抵抗をみせるのだった。",
"ActivityStory.101040209.4": "BT02",
"ActivityStory.101040210.1": "幸せな記憶",
"ActivityStory.101040210.2": "星ノ塔を登り、ついに魔王ノ間にたどり着いた一行。そこで待ち受けていたのは、窃盗団から聞いた恐ろしい年獣…ではなく、やけに人懐こい犬のような不思議な年獣だった。",
"ActivityStory.101040210.4": "08",
"ActivityStory.101040211.1": "新春おめでとう",
"ActivityStory.101040211.2": "クルニスの緊急救護プランにより、元気を取り戻した来福。そんな来福が塔に残されても寂しがらないよう、花火で一足早い年越しムードを楽しむと、魔王一行は星ノ塔をあとにするのだった。",
"ActivityStory.101040211.4": "09",
"ActivityStory.101050201.1": "ノースハイムへ",
"ActivityStory.101050201.2": "走る馬車の中で目を覚ました魔王は、星輝会の研究員エイダに依頼され、黎明団の一員であるレイスとともに星ノ塔の光を失い、廃墟となった都市ノースハイムへ調査に向かっていたことを思い出す。",
"ActivityStory.101050201.4": "01",
"ActivityStory.101050202.1": "北の地の洗礼",
"ActivityStory.101050202.2": "ノースハイムへと向かう道中、穏やかな空気は御者の悲鳴により一変する。本来は星ノ塔の内部にいるはずの星骸が荒野に溢れ出しており、魔王の乗る馬車を襲撃してきたのだった。",
"ActivityStory.101050202.4": "BT",
"ActivityStory.101050203.1": "キャンプ地",
"ActivityStory.101050203.2": "星輝会の研究員エイダに依頼され、黎明団の一員であるレイスとともに星ノ塔の光を失い廃墟となった都市――ノースハイムへやってきた魔王は、道中で星骸に襲われ、対処を迫られる。",
"ActivityStory.101050203.4": "02",
"ActivityStory.101050204.1": "故郷の記憶",
"ActivityStory.101050204.2": "星骸を無事に撃退し、ノースハイムのキャンプ地へと到着した魔王は、調査隊員たちと顔合わせを終え部屋で休むことになった。ひとりで寝るつもりがなぜかレイスが一緒に寝ようとしてきて、魔王はひどく困惑する。",
"ActivityStory.101050204.4": "03",
"ActivityStory.101050205.1": "古の秘密",
"ActivityStory.101050205.2": "ぼんやり灯る街灯の下、レイスがノースハイムの出身であると聞かされた魔王は、ノースハイムを襲った悲劇とレイスが故郷に抱く想いについて知る。その後一緒の部屋で眠ることになるのだが、魔王はレイスの独特な寝相に翻弄されてしまう。",
"ActivityStory.101050205.4": "04",
"ActivityStory.101050206.1": "夜明け前",
"ActivityStory.101050206.2": "魔王とレイスが調査先で見つけた謎の古い武器と壁画を調べている最中、何者かに操られている様子の剣のお姉さんがやってきて、ふたりに攻撃を仕掛けてくる。剣のお姉さんを無力化したふたりは、キャンプ地へと帰還する。",
"ActivityStory.101050206.4": "05",
"ActivityStory.101050207.1": "裏切り",
"ActivityStory.101050207.2": "何者かに操られた斧のお兄さんに襲われたエイダを助けた魔王とレイス。そして、エイダの口から星ノ塔へ向かった永夜の目撃情報が語られる。一行はその情報をもとに星ノ塔へと向かうのだった。",
"ActivityStory.101050207.4": "06",
"ActivityStory.101050208.1": "尊者",
"ActivityStory.101050208.2": "レイスはエイダの攻撃に抗うも、彼女が持つ強力な力に押され、さらにはあらかじめ魔王に仕込まれていた謎の術式により、意識不明の状態に陥ってしまう。",
"ActivityStory.101050208.4": "07",
"ActivityStory.101050209.1": "破暁の引き金",
"ActivityStory.101050209.2": "エイダの術式により意識不明になったレイスをエイダから必死にかばい続ける魔王。エイダの猛攻を受けながら、レイスが目覚めることを信じ、彼女に対して懸命に呼びかける。",
"ActivityStory.101050209.4": "08",
"ActivityStory.101050210.1": "覚悟の一撃",
"ActivityStory.101050210.2": "エイダの術中にはまり、アイエンハイルへと飛ばされてしまったレイス。しかしその力を示したことで、魔王たちのもとへと無事に戻ってきた。すると意地でもレイスを葬ろうと企むエイダは、強力な星骸を召喚したのだった。",
"ActivityStory.101050210.4": "BT",
"ActivityStory.101050211.1": "強さとは",
"ActivityStory.101050211.2": "魔王が必死に時間を稼いだことで、幻境の世界で古代の魂たちを打ち破り、目を覚ますことができたレイスは魔王とともに、戦争の尊者を蘇らせようとするエイダに立ち向かう。",
"ActivityStory.101050211.4": "09",
"ActivityStory.101050212.1": "風雪との別れ",
"ActivityStory.101050212.2": "見事エイダの目論見を打ち砕いた魔王とレイスだが、星ノ塔の崩壊に巻き込まれてしまう。一巻の終わりと思われた瞬間、何故かエイダが身を挺してふたりの窮地を救う。エイダを星ノ塔に残し、ふたりは星ノ塔を脱出する。",
"ActivityStory.101050212.4": "10",
"ActivityStory.201010201.1": "クリスマスの使者",
"ActivityStory.201010201.2": "今年もまたクリスマスの時期がやってきた。恩恵意志では従業員が『クリスマスの使者』に扮し、子どもたちにプレゼントを配っている。そんな中、なにやら困った様子のラールに出くわすのだった。",
"ActivityStory.201010201.4": "01",
"ActivityStory.201010202.1": "お仕事開始",
"ActivityStory.201010202.2": "恩恵意志から貸与されたのは、大砲がついたソリ。その大砲でプレゼントを発射して配ればすぐに仕事は終わりそうだが…所詮はただの飾り。役には立ちそうになかったため、仕方なくソリを引いてラールの担当する配布エリアへと向かうのだった。",
"ActivityStory.201010202.4": "02",
"ActivityStory.201010203.1": "手がかりを追って",
"ActivityStory.201010203.2": "子どもたちが噂するクリスマスツリーの精霊。もともとはおとぎ話の中の存在だというが、偶然その姿を捉えた写真が見つかったことで、子どもたちは一斉に精霊探しを始めたという。",
"ActivityStory.201010203.4": "03",
"ActivityStory.201010204.1": "変身マジック",
"ActivityStory.201010204.2": "子どもたちから聞いた手がかりをもとに、ウィンドアッシュへとやってきた魔王とラール。するとそこでフローラを発見する。どうやら彼女はなにか知っているようで…",
"ActivityStory.201010204.4": "04A",
"ActivityStory.201010205.1": "白い逃亡者",
"ActivityStory.201010205.2": "写真の手がかりを持つという、『白くて長い髪』の人物の正体はコゼットだった。しかし話を聞こうとしたところ、妙なノリのラールに驚いて逃げ出してしまう。果たして魔王とラールはコゼットに追いつけるのだろうか…",
"ActivityStory.201010205.4": "04B",
"ActivityStory.201010206.1": "臨時配達員",
"ActivityStory.201010206.2": "もうひとりの使者を探していると、大きなバッグを抱えているフリージアを発見する。話を聞いてみると、恩恵意志からヨロズ配達へ『クリスマスの使者』の外注依頼が入ったのだと教えてくれる。",
"ActivityStory.201010206.4": "04C",
"ActivityStory.201010207.1": "掴んだ真実",
"ActivityStory.201010207.2": "手がかりをもとに、写真を持っているという子どもの家にたどり着いた魔王とラール。そこで話に花が咲き、クリスマスツリーの精霊についての議論が始まっていく。",
"ActivityStory.201010207.4": "05",
"ActivityStory.201010208.1": "真実",
"ActivityStory.201010208.2": "女の子の家を出ると、すぐに写真の中の人物が自分であると認めたラール。そして当時のことを振り返りつつ、『クリスマスツリーの精霊伝説』を静かに語り始める。",
"ActivityStory.201010208.4": "06",
"ActivityStory.201010209.1": "優しい嘘",
"ActivityStory.201010209.2": "クリスマスツリーの精霊伝説を魔王に語り聞かせつつも、精霊はたしかに実在すると言うラール。するとラールは、まだ誰にも話したことのない『彼女だけのクリスマスツリーの精霊伝説』を語り始める。",
"ActivityStory.201010209.4": "07",
"ActivityStory.201010210.1": "約束のトモシビ",
"ActivityStory.201010210.2": "ラールとお姉さんが降り立ったのは、夜の湖のほとりだった。そこが海だと勘違いしたラールは興奮するが、ここは本当の目的地ではないという。その瞬間、ラールもお姉さんの意図を汲み取るのだが…",
"ActivityStory.201010210.4": "08",
"ActivityStory.201010211.1": "みんなお待たせ!",
"ActivityStory.201010211.2": "きっとクリスマスツリーの精霊に会える。そう言い放ったラールは、プレゼントをすべて配り終えたところで早速準備に取り掛かる。",
"ActivityStory.201010211.4": "09",
"ActivityStory.201010212.1": "スリル満点の火遊び",
"ActivityStory.201010212.2": "クリスマスツリーの精霊に願い事をしたいという女の子。そこでラールが詳しく話を聞くと…その端々から、幼い頃の自分に重なるものを感じたため、力になってあげたいという使命感に駆られるのだが…",
"ActivityStory.201010212.4": "10",
"ActivityStory.201010213.1": "少女の願い",
"ActivityStory.201010213.2": "星骸との鬼ごっこ(?)を楽しんでいたホタル。するとそこに、クリスマスカラーで彩られた親玉らしき巨大な星骸が現れる。その瞬間、危険だと感じたラールは、ホタルを守るため武器を手に取った。",
"ActivityStory.201010213.4": "BT01",
"ActivityStory.201010214.1": "クリスマスは終わらない",
"ActivityStory.201010214.2": "3人が星ノ塔から出る頃には、人通りはほとんどなくなっていた。それもそのはずで、ホタルと別れた直後、クリスマスの終わりを告げる鐘が静かな街に響き渡った。しかしラールは、もう少しだけ付き合ってほしいと言い…",
"ActivityStory.201010214.4": "11"
}