Update - 1.5.0.80

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2026-01-20 18:00:00 +09:00
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+3 -3
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@@ -152,9 +152,9 @@
"ActivityTask.102030412.2": "ラッキーシャベルで\n累計5500ポイント獲得",
"ActivityTask.103030101.2": "メインストーリー\n「歪んだ認識」を読む",
"ActivityTask.103030102.2": "メインストーリー\n「忍び寄る気配」を読む",
"ActivityTask.103030103.2": "近日開放予定",
"ActivityTask.103030104.2": "近日開放予定",
"ActivityTask.103030105.2": "近日開放予定",
"ActivityTask.103030103.2": "メインストーリー\n「それぞれの決意」を読む",
"ActivityTask.103030104.2": "メインストーリー\n「悪を断つ剣」をクリアする",
"ActivityTask.103030105.2": "メインストーリー\n「明日へと続くキセキ」を読む",
"ActivityTask.103030106.2": "温室の潜入調査Ⅱをクリアする",
"ActivityTask.103030107.2": "温室の潜入調査Ⅲをクリアする",
"ActivityTask.103030108.2": "禁断の果実Ⅰをクリアする",
+1 -1
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@@ -54,7 +54,7 @@
"DatingLandmarkEvent.505.1": "真っ暗な洞窟の中では、地下水が巨大な川となり、道を浸食していた。その川がどこまで広がっているのか見当もつかない。",
"DatingLandmarkEvent.505.2": "あなたたちは、目のない魚が泳いでいることに気づいた。",
"DatingLandmarkEvent.506.1": "広々とした石造りの間にたどり着いた。壁にはぼやけた壁画が描かれている。ここはおそらく、大昔になんらかの儀式がおこなわれた場所なのだろう。",
"DatingLandmarkEvent.506.2": "==DATING_CHARACTER==が火を起こしてくれたので、あなたたちは寄り添って休むことにした。''",
"DatingLandmarkEvent.506.2": "==DATING_CHARACTER==が火を起こしてくれたので、あなたたちは寄り添って休むことにした。",
"DatingLandmarkEvent.507.1": "あなたたちは平らな岩を見つけるとブランケットを広げ、ひと休みすることにした。",
"DatingLandmarkEvent.507.2": "すると疲れが溜まっていたせいか、すぐに眠りへと落ちていった。",
"DatingLandmarkEvent.507.3": "あなたが再び目を開くと、==DATING_CHARACTER==のかわいらしい寝顔が目の前にあった。",
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@@ -2532,8 +2532,8 @@
"Item.71009.1": "称号:文系",
"Item.71009.2": "称号「文系」の解放に使用する。",
"Item.71009.3": "奇妙な言葉が記録された小さなカード。",
"Item.71010.1": "称号:博学",
"Item.71010.2": "称号「博学」の解放に使用する。",
"Item.71010.1": "称号:博学",
"Item.71010.2": "称号「博学」の解放に使用する。",
"Item.71010.3": "奇妙な言葉が記録された小さなカード。",
"Item.71011.1": "称号:おしゃれな",
"Item.71011.2": "称号「おしゃれな」の解放に使用する。",
+4
View File
@@ -56,6 +56,10 @@
"MainScreenCG.1069.1": "憧れの父",
"MainScreenCG.1071.1": "沈黙の導火線",
"MainScreenCG.1073.1": "分かたれた友情",
"MainScreenCG.1081.1": "黎明告げる凱旋歌",
"MainScreenCG.1083.1": "記憶の坩堝",
"MainScreenCG.1086.1": "3年と268日",
"MainScreenCG.1087.1": "未来を照らす銀の光",
"MainScreenCG.2001.1": "あたたかな掌",
"MainScreenCG.2002.1": "ようこそ空白旅団へ",
"MainScreenCG.2003.1": "光の川で遊ぶ魚",
+1 -1
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@@ -686,7 +686,7 @@
"Potential.511831.1": "必殺技は##闇属性の印:暗影#2018#を付与するようになる。クルニスの&Param2&が増加する。",
"Potential.511831.2": "クルニスの必殺技は##闇属性の印:暗影#2018#を付与するようになる。\u000bクルニスの&Param2&が<color=#ec6d21>&Param1&</color>増加する。",
"Potential.511832.1": "支援スキルのダメージを敵に与えた時、その敵のブレイク値を減少させる。クルニスの&Param3&が上昇する。",
"Potential.511832.2": "クルニスの支援スキルのダメージを敵に与えた時、その敵のブレイク値を<color=#ec6d21>&Param2&</color>減少させる。この効果は12秒ごとに1回まで発動する。\u000bクルニスの&Param3&が<color=#ec6d21>&Param1&</color>上昇する。",
"Potential.511832.2": "クルニスの支援スキルのダメージを敵に与えた時、その敵のブレイク値を&Param2&減少させる。この効果は12秒ごとに1回まで発動する。\u000bクルニスの&Param3&が<color=#ec6d21>&Param1&</color>上昇する。",
"Potential.511833.1": "闇属性巡遊者の&Param2&が上昇する。",
"Potential.511833.2": "闇属性巡遊者の&Param2&が<color=#ec6d21>&Param1&</color>上昇する。",
"Potential.511841.1": "必殺技の&Param3&が上昇する。横斬りが命中した敵が多いほど、そのダメージが増加する。",
+5 -5
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@@ -920,15 +920,15 @@
"SecondarySkill.4041205.1": "鈴の音を響かせて",
"SecondarySkill.4041205.2": "火属性巡遊者の従者が2体以上フィールド上にいる時、チーム内の火属性巡遊者が与える必殺技ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043101.1": "躍動する影",
"SecondarySkill.4043101.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、フィールドにいるその巡遊者の従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043101.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、発動させた闇属性巡遊者のフィールドにいる従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043102.1": "躍動する影",
"SecondarySkill.4043102.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、フィールドにいるその巡遊者の従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043102.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、発動させた闇属性巡遊者のフィールドにいる従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043103.1": "躍動する影",
"SecondarySkill.4043103.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、フィールドにいるその巡遊者の従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043103.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、発動させた闇属性巡遊者のフィールドにいる従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043104.1": "躍動する影",
"SecondarySkill.4043104.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、フィールドにいるその巡遊者の従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043104.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、発動させた闇属性巡遊者のフィールドにいる従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043105.1": "躍動する影",
"SecondarySkill.4043105.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、フィールドにいるその巡遊者の従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043105.2": "チーム内の闇属性巡遊者が印を発動させ、敵に##暗灼#2028#を与えた時、{2}秒間、発動させた闇属性巡遊者のフィールドにいる従者の従者ダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043201.1": "夜を彩る星々",
"SecondarySkill.4043201.2": "闇属性の主力巡遊者は、##暗灼#2028#が付与されている敵に与えるスキルダメージが<color=#ec6d21>{1}</color>増加する。\u000b闇属性の主力巡遊者の従者は、##暗灼#2028#が付与されている敵に与える従者ダメージが<color=#ec6d21>{2}</color>増加する。",
"SecondarySkill.4043202.1": "夜を彩る星々",
+16 -16
View File
@@ -290,28 +290,28 @@
"Story.614.1": "激動",
"Story.614.2": "アグリ・ユニオン本社の作戦が失敗し、さらにはダリシアの前にニュクスが敗れた。なにもかもがうまくいかない状況の中、翠煌ノ刃から無事に逃げ延びたミスティがフィーリエへと戻ってくるが…",
"Story.614.4": "05",
"Story.615.1": "*****",
"Story.615.2": "*****",
"Story.615.1": "第3世代の力",
"Story.615.2": "知性植物を第2世代から第3世代へと進化させるということで、ダリシアに呼び出された魔王。だがそこで目にしたのは、肥料として投入されたニュクスの姿だった。",
"Story.615.4": "06",
"Story.616.1": "*****",
"Story.616.2": "*****",
"Story.616.1": "それぞれの決意",
"Story.616.2": "ニュクスの力を肥料としたことで、飛躍的にその能力が向上した第3世代の知性植物。その力を目の当たりにしたフィレンは、魔王を呼び出し、ダリシアと魂の取引をするよう求めてくる。",
"Story.616.4": "07",
"Story.617.1": "*****",
"Story.617.2": "*****",
"Story.617.1": "黒に染まる",
"Story.617.2": "ダリシアの知性植物軍団を無力化するためには、ポッドの底にあるビショップの駒を奪わなければならない。そこで同じ目的を持った魔王とフィレンは、魂の取引ではなく、純粋な同盟関係を結んでダリシアへと挑むことにした。",
"Story.617.4": "08",
"Story.618.1": "*****",
"Story.618.2": "*****",
"Story.618.1": "フィーリエの戦い 前編",
"Story.618.2": "フィレンとニュクスの過去、そしてふたりの真っ直ぐで強い願いに触れたことで、心を動かされた魔王はフィレンと魂の取引をすることにした。その結果、魔王が手にした魂は10となり、新たな権能が解放されたのだった。",
"Story.618.4": "09",
"Story.619.1": "*****",
"Story.619.2": "*****",
"Story.619.1": "フィーリエの戦い 後編",
"Story.619.2": "足並みが揃わないアグリ・ユニオン本社の私兵団、対して知性植物の軍団は徐々にその包囲網を狭めていく。その裏で、新たな権能を手に入れた魔王は、今後の展開に備えるため、フィレンに特別な任務を与えたのだった。",
"Story.619.4": "10",
"Story.620.1": "*****",
"Story.620.2": "*****",
"Story.620.1": "黎vs黒",
"Story.620.2": "知性植物と本社の私兵団が争う中、その混乱に乗じて花咲旅団の元を訪ねたフィレン。さらには空白旅団とも合流し、ダリシアとの決戦に向けて着々と準備を進めるのだった。",
"Story.620.4": "11",
"Story.621.1": "*****",
"Story.621.2": "*****",
"Story.621.1": "もしも…",
"Story.621.2": "素質で戦力を大幅に強化した空白旅団と花咲旅団が、ついに魔王の救出に動き出す。それを合図にフィレンもダリシアに剣を向け、最終決戦がいよいよ始まるのだった。",
"Story.621.4": "12",
"Story.622.1": "*****",
"Story.622.2": "*****",
"Story.622.1": "明日へと続くキセキ",
"Story.622.2": "心応液のポッドに飛び込んだ魔王は、そこでダリシアの魂に触れる。彼女は自身の選択を悔いつつも、その道の先で待つ結末を見届ける覚悟を持っていた。",
"Story.622.4": "13"
}
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@@ -9,7 +9,7 @@
"Title.16.1": "美食家",
"Title.17.1": "文系",
"Title.18.1": "作家",
"Title.19.1": "博学",
"Title.19.1": "博学",
"Title.2.1": "魔王",
"Title.20.1": "評論家",
"Title.21.1": "おしゃれな",