Update - 1.5.0.80
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"Story.614.1": "激動",
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"Story.614.2": "アグリ・ユニオン本社の作戦が失敗し、さらにはダリシアの前にニュクスが敗れた。なにもかもがうまくいかない状況の中、翠煌ノ刃から無事に逃げ延びたミスティがフィーリエへと戻ってくるが…",
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"Story.614.4": "05",
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"Story.615.1": "*****",
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"Story.615.2": "*****",
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"Story.615.1": "第3世代の力",
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"Story.615.2": "知性植物を第2世代から第3世代へと進化させるということで、ダリシアに呼び出された魔王。だがそこで目にしたのは、肥料として投入されたニュクスの姿だった。",
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"Story.615.4": "06",
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"Story.616.1": "*****",
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"Story.616.2": "*****",
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"Story.616.1": "それぞれの決意",
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"Story.616.2": "ニュクスの力を肥料としたことで、飛躍的にその能力が向上した第3世代の知性植物。その力を目の当たりにしたフィレンは、魔王を呼び出し、ダリシアと魂の取引をするよう求めてくる。",
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"Story.616.4": "07",
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"Story.617.1": "*****",
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"Story.617.2": "*****",
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"Story.617.1": "黒に染まる",
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"Story.617.2": "ダリシアの知性植物軍団を無力化するためには、ポッドの底にあるビショップの駒を奪わなければならない。そこで同じ目的を持った魔王とフィレンは、魂の取引ではなく、純粋な同盟関係を結んでダリシアへと挑むことにした。",
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"Story.617.4": "08",
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"Story.618.1": "*****",
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"Story.618.2": "*****",
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"Story.618.1": "フィーリエの戦い 前編",
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"Story.618.2": "フィレンとニュクスの過去、そしてふたりの真っ直ぐで強い願いに触れたことで、心を動かされた魔王はフィレンと魂の取引をすることにした。その結果、魔王が手にした魂は10となり、新たな権能が解放されたのだった。",
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"Story.618.4": "09",
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"Story.619.1": "*****",
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"Story.619.2": "*****",
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"Story.619.1": "フィーリエの戦い 後編",
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"Story.619.2": "足並みが揃わないアグリ・ユニオン本社の私兵団、対して知性植物の軍団は徐々にその包囲網を狭めていく。その裏で、新たな権能を手に入れた魔王は、今後の展開に備えるため、フィレンに特別な任務を与えたのだった。",
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"Story.619.4": "10",
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"Story.620.1": "*****",
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"Story.620.2": "*****",
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"Story.620.1": "黎vs黒",
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"Story.620.2": "知性植物と本社の私兵団が争う中、その混乱に乗じて花咲旅団の元を訪ねたフィレン。さらには空白旅団とも合流し、ダリシアとの決戦に向けて着々と準備を進めるのだった。",
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"Story.620.4": "11",
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"Story.621.1": "*****",
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"Story.621.2": "*****",
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"Story.621.1": "もしも…",
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"Story.621.2": "素質で戦力を大幅に強化した空白旅団と花咲旅団が、ついに魔王の救出に動き出す。それを合図にフィレンもダリシアに剣を向け、最終決戦がいよいよ始まるのだった。",
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"Story.621.4": "12",
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"Story.622.1": "*****",
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"Story.622.2": "*****",
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"Story.622.1": "明日へと続くキセキ",
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"Story.622.2": "心応液のポッドに飛び込んだ魔王は、そこでダリシアの魂に触れる。彼女は自身の選択を悔いつつも、その道の先で待つ結末を見届ける覚悟を持っていた。",
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"Story.622.4": "13"
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