Update - 1.9.0.103
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"DatingLandmarkEvent.1419.1": "あなたたちは学院のショップで記念グッズを見つけ、何か買っていくことにした。",
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"DatingLandmarkEvent.1419.2": "==DATING_CHARACTER==は学院のエンブレムがデザインされたバッジを選び、あなたは同じくエンブレム入りの帽子を手に取った。",
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"DatingLandmarkEvent.1419.3": "店を出たあと、あなたたちは、おたがいのグッズを交換した。それぞれが選んだものを身につけることで、それはより心に刻まれるものになった。",
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"DatingLandmarkEvent.1701.1": "あなたは==DATING_CHARACTER==と温泉リゾートで落ち合う。彼女はとてもわくわくしているようだ。温泉は健康に良く、さらには不思議な効能もあると聞く。==DATING_CHARACTER==は温泉に入ったことがあるのだろうか。",
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"DatingLandmarkEvent.1701.2": "チェックイン手続きをしていると、受付のスタッフがウェルカムスイーツを持ってきてくれた。ぷるぷるしたミルクプリンと濃厚そうなムースの二層構造が目を惹く抹茶スイーツだ。まろやかな甘さとほんのり苦い風味を交互に楽しめる逸品にふたりして舌鼓を打つ。",
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"DatingLandmarkEvent.1701.3": "チェックインを済ませ、あなたたちは部屋の鍵を受け取る。素敵な温泉の旅がいよいよ始まった。",
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"DatingLandmarkEvent.1702.1": "ロビーの窓越しに見えていた庭園に出てみることにする。足を踏み入れると、かぐわしい花の香りと鳥のさえずりが出迎えてくれた。日々の忙しなさに疲れた心が癒されていくのを感じ、あなたは思わずホッと一息ついた。",
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"DatingLandmarkEvent.1702.2": "あなたたちはゆったりと庭園内を散策していく。青々とした木々が生い茂り、石や苔の間には名も知らない白い花が咲いていた。幸いなことに、いまはあなたたちだけの貸し切り状態のようだ。",
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"DatingLandmarkEvent.1702.3": "あなたと==DATING_CHARACTER==が池のほとりで足を止めると、水中のニシキゴイがこちらへ集まってきた。艶やかなコイが澄んだ水の中で優雅に泳ぐ様は、まるで絵画のように美しかった。ふと辺りを見回すと、コイの餌売り場の存在に気づく。あなたたちはエサを買い、それを池に投げ入れる。エサを食べるコイを==DATING_CHARACTER==は微笑ましく見つめていた。",
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"DatingLandmarkEvent.1703.1": "不意に雨が降り始め、あなたたちは慌てて近くの東屋に避難する。しとしとと降り続ける雨は、しばらくやみそうにない。どうしたものかと考えていると、==DATING_CHARACTER==があなたを呼ぶ。東屋の隅に置かれていた番傘を見つけたのだ。人生、悪いことばかりではない。あなたたちは番傘をさし、散策を続けることにした。",
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"DatingLandmarkEvent.1703.2": "互いに肩を寄せ合いながら、いつもよりも近い距離で庭園内を歩いていく。雨に濡れた木々や花が、先ほどとはまた異なった趣を見せてくる。「雨上がりの庭園が一番美しい」――ふと、そんな評判を思い出す。そのために晴れた日であっても、あえて水をまく庭があるのだとか。",
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"DatingLandmarkEvent.1703.3": "気づけば、傘を打つ雨音はすっかり消えていた。さしていた傘を閉じれば、雨雲の切れ間から陽の光が地上に降り注ぐのが見える。木の葉や花を濡らした雨粒に光が乱反射し、庭園は淡い金色に染まっていく。そのせいか、目を細めた==DATING_CHARACTER==の表情も輝いて見えた。なるほど、たしかに雨上がりの庭園は美しい。",
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"DatingLandmarkEvent.1704.1": "ふと、甲高く澄んだ音が鼓膜を揺らす。虫の鳴き声だ。さらには軽やかな鳥の歌も聞こえてくる。生き物が歌を歌うのは、愛を伝えるためと聞いたことがある。彼らも愛しい相手へ想いを伝えている最中なのだろうか。そのようなことを考えながら、思わず隣の==DATING_CHARACTER==の横顔を見つめてしまう。",
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"DatingLandmarkEvent.1704.2": "生き物たちの愛の讃歌に聞きほれていた彼女の視線が、不意に空へと向けられる。そちらを見やれば、2羽の鳥が仲良く並んで飛んでいた。互いに離れることなく、気遣い合うように飛ぶ様子は微笑ましく見えた。しばらく観察していると、彼らは一本の木にとまった。",
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"DatingLandmarkEvent.1704.3": "鳥たちが羽を休めている枝をよく見ると、それは2本の枝が絡まり合った連理の枝だった。互いに支え合うような枝を見て、==DATING_CHARACTER==は自分もあなたを支えていくと無邪気に笑いかけてくるのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1705.1": "庭園の散策を楽しんでいると、突然辺りに白い霧が立ち込めた。どうやらリゾート施設による演出らしい。まるで雲の中にでも迷い込んだように思える非日常感あふれる景色に、あなたたちは子どものように目を輝かせた。",
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"DatingLandmarkEvent.1705.2": "池に浮かぶ小島からの景色も見てみようと、==DATING_CHARACTER==は霧が濃くなるのも気にせずに橋を渡っていく。あなたは慌てて彼女の後を追いかけるも、その姿はあっという間に濃霧に隠されてしまった。相手の姿が見えない焦燥感に駆られたあなたは思わず、視界を阻む白い壁の向こうへ手を伸ばす。",
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"DatingLandmarkEvent.1705.3": "あなたの手は==DATING_CHARACTER==の手首をとらえた。霧にさらわれてしまうかと思ったと零すあなたに、==DATING_CHARACTER==は先走ったことを謝る。もう置いていかないと約束した彼女は、そっとあなたの隣に寄り添うのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1706.1": "いつの間にやらすっかり陽は傾き、黄昏時を迎えていた。池の水面も青々としていたはずの木々も、すっかり夕陽の茜色へ染め上げられる。時間によってこうも印象が変わるものなのかと、あなたは感嘆の息を吐く。",
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"DatingLandmarkEvent.1706.2": "歩みを進めていくと目の前に三重の塔が現れた。まさか温泉地でも塔を登ることになるとはと笑いながら、あなたたちはその頂上を目指す。登りきった先では、黄金の景色が眼下に広がっていた。",
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"DatingLandmarkEvent.1706.3": "次第に濃紺と橙がまじりあった色の空に変わっていき、幻想的な雰囲気が辺りを包んでいく。庭園の道沿いの灯りが点々と灯っていけば、黄金の景色は繊細な宝石箱のような様相へと変貌する。贅沢な景色を独り占めしているみたいだと笑う==DATING_CHARACTER==につられ、あなたも表情をほころばせた。",
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"DatingLandmarkEvent.1707.1": "広大な庭園散策も、ようやくひと回りといったところだろう。夕暮れのやさしさに包まれながら、あなたと==DATING_CHARACTER==は肩を並べてベンチに座っていた。",
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"DatingLandmarkEvent.1707.2": "まるでときが止まったかのようにすべてが静まり返る中、==DATING_CHARACTER==はおもむろに口を開く。しかし言葉にはならず、彼女はしばらく逡巡したのち、結局沈黙したままだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1707.3": "陽が沈みきる間際、彼女はあなたに顔を向ける。言葉はいらなかった。揺らぐ瞳が、彼女の想いのすべてを語っていたのだから。あなたはそれを、美しい庭園とともに自分の目に焼きつけるのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1708.1": "リゾート施設の入り口近くに、白い湯気を立てる井戸のような設備があった。井戸の中には熱々の温泉が沸き立っており、そばには生卵を入れた籠が添えられている。",
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"DatingLandmarkEvent.1708.2": "「これは温泉卵を作る設備なんですよ」と施設のスタッフが作り方を教えてくれる。あなたたちは自分が食べる分の卵を井戸の中に入れ、しばらく待った後にそれを引き上げた。",
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"DatingLandmarkEvent.1708.3": "ドキドキしながら殻をむくと、中からはぷるぷるにゆでられた半熟の卵が現れた。いままで食べたどのゆで卵よりも濃厚な味わいに、あなたたちは思わずおかわりの卵を井戸に投入するのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1709.1": "あなたたちは浴衣を借りにレンタルカウンターへと向かった。サイズ別に分類された浴衣が丁寧にたたまれて並んでいる。艶やかなものから渋さを感じられるものまで多種多様なデザインが揃っており、どれを借りようか目移りしてしまう。",
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"DatingLandmarkEvent.1709.2": "==DATING_CHARACTER==は気に入った浴衣を選び、先に試着室に向かった。しかし、しばらくしても彼女が出てくる気配がない。心配になって声をかけると、どうやら浴衣と帯の組み合わせがしっくりきていないようだった。あなたは思い切ってまったく違う色を組み合わせてみようと、さらに華やかな色の浴衣を勧める。彼女も賛同し、あなたから浴衣を受け取ると再び試着室へと入っていく。",
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"DatingLandmarkEvent.1709.3": "しばらくすると、==DATING_CHARACTER==は新たな浴衣に着替えて、試着室から出てきた。いつもと雰囲気が異なる彼女の姿に思わず見惚れていたあなたは、感想を求める彼女の声に気がつかなかった。黙ってしまっていたことを謝ると、彼女はなにか閃いたかのように口角をにんまりと持ち上げる。そしてあなたの背中を押しながら、お詫びに美味しいものをごちそうしてもらおうとレストランへ誘うのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1710.1": "レストランの内装はとても豪華で、入り口には大きな生け花が飾られていた。あなたたちは窓際の席へ案内される。窓の外には風情たっぷりの庭園が広がり、さらに贅沢な気分を味わえた。レストランはビュッフェ形式で、あなたたちは各々好きな料理を選びに行く。",
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"DatingLandmarkEvent.1710.2": "まず目をひいたのは茶碗蒸しだ。ウニやカニといった高級な魚介類がふんだんに使われた逸品を選ばない手はない。続いてあなたたちは、鼻孔をくすぐる食欲をそそる出汁の匂いにつられてスープコーナーへ向かう。大きな鍋で煮込まれていたのは海鮮とキノコのスープだ。あなたたちは迷わず、器によそった。",
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"DatingLandmarkEvent.1710.3": "あなたは一足先にテーブルに戻ったが、==DATING_CHARACTER==がなかなか戻ってこない。様子を見に行くと、メインディッシュをなににするかで迷っているようだった。あなたはふたりで分け合うことを提案する。迷いが晴れた==DATING_CHARACTER==は喜んで、悩んでいた料理をお皿に盛っていくのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1711.1": "あなたたちは食後の飲み物を選びにドリンクコーナーへ向かった。カウンターにはオシャレな名前の飲み物がたくさん並んでいる。併設されている冷蔵ケースには新鮮な果物やところてんも用意されており、口直しに良さそうだ。その隣にはアグリ・ユニオンが提供しているアイスクリームコーナーがあった。聞いたことのないフレーバーだが、どのような味なのだろうか。",
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"DatingLandmarkEvent.1711.2": "そのようなことを考えていると、==DATING_CHARACTER==が突然耳元で大人の気分を味わってみないかと囁いてきた。思わずドキッとして振り返ると、彼女は金色の炭酸ジュースが注がれたグラスを渡してきた。黄金の麦ジュースというらしい。",
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"DatingLandmarkEvent.1711.3": "ひと口飲むとシュワッとした炭酸の爽やかな刺激が、花火のように舌の上で弾けた。続いてほろ苦い風味が、口の中に広がっていく。なるほど、これが大人の味かとあなたたちはうなずく。だが、苦いものを味わったあとは甘いものが欲しくなる。あなたたちはたっぷりとアイスをよそって、テーブルに戻った。",
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"DatingLandmarkEvent.1712.1": "あなたたちは足湯施設へと足を運ぶ。木製の小さな東屋の下には、大理石で作られた専用の浴槽が備えつけられていた。幸いなことにすいている。せっかくだから試してみようと、あなたたちは靴を脱いで足を浴槽に沈めた。",
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"DatingLandmarkEvent.1712.2": "程よい湯加減の温泉が、足の疲れを癒していく。たくさん歩いたあとだから、なおさら心地よいのだろう。疲労感が温かい湯に溶け出すのを感じていると、だんだんと瞼が重くなっていく。うつらうつらと舟を漕いでしまいたくなる衝動に抗おうと懸命に目を開けていれば、白い雪が舞っていることに気づく。いまは雪の季節だっただろうか……?",
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"DatingLandmarkEvent.1712.3": "自分を呼ぶ優しい声に、ゆっくりと目を開ける。いつの間にか==DATING_CHARACTER==の肩にもたれて、寝入ってしまっていたらしい。肩を借りていたことを謝ると、気にしていないと彼女は朗らかに笑う。目の前をちらついていた雪も夢だったのだろうか。彼女との雪見温泉旅行もいいかもしれないと、あなたはひそかに計画を始めるのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1713.1": "一通り施設を回ったあなたたちは、部屋に戻ることにした。凪島風の畳張りの部屋とノヴァ風の寝室が併設された豪華な客室に、あなたたちは目を輝かせた。客室専用の露天風呂も設けられており、誰にも邪魔されずに庭園の景色を眺めながら温泉を楽しめる贅沢な仕様だ。",
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"DatingLandmarkEvent.1713.2": "寝室のベッドはふかふかで、まるで雲の上にいるかのようだった。ベッドに柔らかな枕が何個も積まれているのを見て、あなたはノヴァ地理誌の記述を思い出す。どうやら凪島には、仲の良い者同士で枕をぶつけ合う遊びがあるらしい。あなたが枕投げを提案しようとすると、先に==DATING_CHARACTER==が誘ってきた。互いに同じことを考えていた事実に、あなたたちは思わず笑ってしまった。",
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"DatingLandmarkEvent.1713.3": "仁義なき枕投げの戦いの火ぶたが切られた。互いに手持ちの枕を遠慮なく投げ合う。童心に返りながら勝負に熱くなっていると、やわらかな布団に足をとられ、あなたは==DATING_CHARACTER==もろともベッドに倒れてしまった。枕投げを存分に楽しんだあなたたちは、「この勝負は引き分けだ」と、一緒に寝ころびながら笑いあうのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.1720.1": "時間はあっという間に過ぎ去り、就寝の時間が訪れる。あなたたちは夜更かしの誘惑に抗いながら、それぞれの布団に潜りこむ。",
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"DatingLandmarkEvent.1720.2": "楽しかった余韻のせいか、目が冴えてしまってなかなか眠れない。何度か寝返りを打っていると、==DATING_CHARACTER==に呼ばれる。どうやら彼女も寝付けないようだ。彼女はためらいがちに、あなたのベッドで寝ても良いかとたずねてくる。ひとりで寝るには広いからちょうど良いと、あなたは快諾した。",
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"DatingLandmarkEvent.1720.3": "あなたたちは枕を並べながら、明日の予定について語り合う。行きたい場所とやりたいことをあげていくとキリがなかった。時間が足りないなとあなたが苦笑すると、==DATING_CHARACTER==は何度も訪れれば問題ないと微笑む。あなたは欲張りな彼女の発言に賛同する。旅行の続きに思いを馳せながら、あなたたちはようやく訪れた睡魔に身を委ねるのだった。",
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"DatingLandmarkEvent.501.1": "洞窟の入口は苔で覆われており、もう長い間、人は訪れていないようだった。",
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"DatingLandmarkEvent.501.2": "ここにはいったいなにが眠っているのか――そんなことを話しながら、探索を続けていく。",
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"DatingLandmarkEvent.502.1": "あなたたちは石造りの壁の隙間に、古びた像があることに気づいた。どうやら何者かがここに隠したようだ。",
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