Update - 1.9.0.103

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"Story.621.4": "12",
"Story.622.1": "明日へと続くキセキ",
"Story.622.2": "心応液のポッドに飛び込んだ魔王は、そこでダリシアの魂に触れる。彼女は自身の選択を悔いつつも、その道の先で待つ結末を見届ける覚悟を持っていた。",
"Story.622.4": "13"
"Story.622.4": "13",
"Story.6501.1": "砂塵に潜む毒牙",
"Story.6501.2": "魔王を狙うデザート・ゲイルの一団が迫ってくる。魔王を正式な雇い主に定めたオトハは、護衛の依頼を果たすべく『忍』の力で活路を切り拓いていく。",
"Story.6501.4": "BT01",
"Story.6502.1": "砂嵐の刺客",
"Story.6502.2": "オトハの隠された過去を明かすハサラ。しかし、魔王は変わらず彼女を信じると宣言。魔王の信頼を背負って、ハサラと対峙するオトハは、暗殺劇の幕を引くべく武器をかまえる。",
"Story.6502.4": "BT02",
"Story.6503.1": "宴",
"Story.6503.2": "ダリシアが引き起こした事件が一段落したフィーリエ。魔王たちは新しい目的地へ旅立つ前、フィレンによって開かれる宴を楽しみにしていた。",
"Story.6503.4": "01",
"Story.6504.1": "一抹の不安",
"Story.6504.2": "アグリ・ユニオン本社から届いた書簡は、よりにもよって晩餐会の日にフィレンをゴルティスへと招集するというものだった。カンパニー内の陰謀を感じ取る魔王ではあったが、取れる手段は限られており――",
"Story.6504.4": "02",
"Story.6505.1": "護衛",
"Story.6505.2": "晩餐会の準備に奔走する魔王は不思議な雰囲気を纏う女性と偶然の出会いを果たし、いくつかの言葉を交わす。その後、部屋で休もうとしたところ、何者かが部屋のドアを叩く。外に出るも誰の姿もなく、一通の手紙が落ちており――",
"Story.6505.4": "03",
"Story.6506.1": "故地",
"Story.6506.2": "脅迫状について話し合い、警護が必要になった魔王は谷風家政に赴き、ホテルで邂逅した不思議な女性、オトハと再会する。魔王は、自身をつけていた不審人物たちを即座に処理してくれたオトハを護衛として雇うことにした。",
"Story.6506.4": "04",
"Story.6507.1": "包囲網",
"Story.6507.2": "オトハという心強い護衛を雇った魔王は、ホテルに戻る。そこへフィレンから連絡があり、デザートゲイルという傭兵組織が晩餐会でなにか仕掛けてくるかもしれないという情報を得て、警戒をあらたにするのであった。",
"Story.6507.4": "05",
"Story.6508.1": "約束",
"Story.6508.2": "間もなく開幕を迎えようとする晩餐会。レッドアイズの魔女オフィールは、各カンパニー代表たちにインタビューを試みる。時を同じくして、魔王はセイナの案内に従って会場へ向かおうとするが、彼女のわずかな違和感に気づくのであった。",
"Story.6508.4": "06",
"Story.6509.1": "激突",
"Story.6509.2": "オトハに囚われ、脅迫される魔王。しかし魔王は、仲間とフィーリエの未来のため、平然とした顔で脅迫をはねのける。その態度を見たオトハは、普通の権力者とは違う魔王のため、本当の意味で力を尽くすことを決めるのであった。",
"Story.6509.4": "07",
"Story.6510.1": "矜持",
"Story.6510.2": "デザートゲイル団長のハサラがオトハの隠された過去を明かし、魔王にオトハを切り捨てるよう迫る。しかしオトハを信じると決めていた魔王は、迷うことなく要求を断った。ホテルの屋上で、本気のオトハとハサラが対峙し――",
"Story.6510.4": "08",
"Story.6511.1": "スピーチ",
"Story.6511.2": "ハサラを撃退したものの、晩餐会への道は閉ざされてしまう。諦めかける魔王だったが、オトハは魔王を連れて屋上から身を躍らせ、無事会場へと送り届ける。オトハとの別れ際、魔王は彼女からほのかに漂う血の匂いを嗅ぎ取り――",
"Story.6511.4": "09",
"Story.6512.1": "白昼夢",
"Story.6512.2": "オトハの働きにより、魔王は無事、時間通りに晩餐会でスピーチをすることができた。魔王の弁舌により、フィーリエの騒動に真の決着が付き、各カンパニーの代表者はそれぞれの感想を述べるのであった。",
"Story.6512.4": "10"
}